更新履歴
- 2011-08-18
-
特設サイト公開
Story
これは、おんなのこのひみつのおはなし。
「さあやのひみつ、教えてあげる。」
さあやが向かったのは、少し離れた人気の少ない公園。
公園でのおにんぎょうあそびから始まる、
さあやのどきどきの一日。
ちいさな身体で経験するのは、えっちなあそび……そして。
ゲームについて
おんなのこ「木津葉さあや」の視点で語る、ミニビジュアルノベルゲームです。
シナリオにMK_s氏を迎え、スカトロだけではない
新たな女の子の魅力を描き出すことに挑戦しています。
女の子の経験を、独白形式でお送りします。
※本編に汚物描写を含んでいます。苦手な方はご注意下さい。
※DL版は規定により修正が若干強くなっています。ご了承下さい。
Character
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SampleCG
ちからいっぱい、おじさんの頭を近づけないようにしてるのに…
やっぱり、おじさんの力には、かなわない……。
【おじさん】「どーんな、味がするのかなぁ?」
【さあや】「ひぃ……っっ!」
おじさんが、おまたをなめる。
【さあや】(き、気持ち悪いよぉ……っ)
【おじさん】「うーん、おーいしぃなぁ」
べろべろと舌をくちびるにはわせながら、
おじさんは気持ち悪くそう言った。
【おじさん】「もっと、なめちゃおーかな?」
また、おじさんの舌がおまたをぴちょぴちょとなめる。
大きな手でぐいっと、おしりをひろげられた。
【さあや】「はん…っ」
さっきまでなめられていたおしりの穴……
【おじさん】「これはどうだ?」
そこに、ふぅーって……おじさんが息をふきかける。
おじさんのツバでしめっていたおしりの穴がひんやりする。
【さあや】「うぅーっ、……少しきもちいい……っ」
【おじさん】「そうか?じゃあ、これならどうだ?んー?」
おじさんは舌をとがらせておしりの穴をツンツンしてきた。
【さあや】「ああぁ…、んぅーっ…くすぐったいよぉ…」
しぜんに、おしりの穴がすぼまるのがわかった。
【さあや】「う、うんっ………」
おにいさんのいうとおり、足を上げる……
う、うわっ!やっぱり……こんなかっこう……はずかしいよお……。
【お兄さん】「まっすぐな、いっぽんすじだね」
【さあや】「……………」
うぅぅぅ…そんなことを言うんだ………。
ゆうきをだして、チラッとおにいさんを見ると……
うれしそうに、わたしのあそこを見てくれてる………。
【さあや】(……あそこに、心臓があるみたい………)
(すごく、どきどきしてる………)
足首を持ってこしの下におむつをひろげた……。
足をおろすと、おにいさんはティッシュで、
わたしのおしりや、おまたや、足をきれいにしてくれた…。
【お兄さん】「じゃあ、おむつするよ……」
【さあや】「うん!」
何だか、わくわくする……。
まるで、赤ちゃんにもどったみたい………。
ふわっ……
おしりのほうからおへそのほうに、おむつをかぶせられた。
【さあや】「んあ……っ」
(……あったかい……)
紙おむつのあったかさが、おまたに伝わった。